https://news.yahoo.co.jp/articles/378a34f804a239baf19e45c2c27ab85e49fc722d
9/7(月) 14:25
女性芸人・青木さやかが3日、YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました【テレビ朝日公式】」に出演。納言・薄幸とのツーショットトークを繰り広げた。
この日は「【裏話】毒舌全盛期のロンハー楽屋裏とは!?当時のギャラ事情も大暴露!運用していたら6億超え!?【納言幸のやさぐれ酒場】」と題した動画が公開された。
青木は、デビューまもなく「どこ見てんのよ!」のフレーズと毒舌キャラでブレーク。日本テレビ系「エンタの神様」、テレビ朝日系「ロンドンハーツ」などでも活躍し、2000年代の印象的なブレーク芸人の一人となったが、当時は悩みもあったと振り返った。
(中略)
青木は当時の自身を「ネタのキャラクターよりもバラエティーのキャラクターの方が上回ってしまって。ネタのキャラクターをデフォルメしたのが(バラエティー出演時の)青木さやかのキャラクターにしてたんだけれども。こっちの方が強くなっちゃって」と冷静に分析。本人も手詰まりを感じていた時期に客観的な視点で状況を言語化してくれたのが、ダウンタウン・松本人志だったと話した。
「もう、ネタやってもウケなくなっちゃったんだよね。そうなっちゃったから。何かのコラムで松本さんが『青木さやかはネタはやめた方がいい』って書いてくれて。書いてくださって。それで、ウチの事務所も。(青木が)『松本さんが書いてます』って言ったら『松本さんが言うなら、もうやめてもいいよ』って」と振り返った。
幸が「そうか。素の方が強くなっちゃったらネタはウケづらいですもんね?」と納得すると、青木は「そうでしょ?本当、そうなの。だからちょっとずつバラエティーの方に。ネタ番組よりもバラエティーの方に移行していくっていうような感じで。『ロンドンハーツ』に出させてもらって」とネタ番組からバラエティー番組へと主戦場を移したことが、さらなるブレークにつながったことを明かしていた。
全文はソースをご覧ください
9/7(月) 14:25
女性芸人・青木さやかが3日、YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました【テレビ朝日公式】」に出演。納言・薄幸とのツーショットトークを繰り広げた。
この日は「【裏話】毒舌全盛期のロンハー楽屋裏とは!?当時のギャラ事情も大暴露!運用していたら6億超え!?【納言幸のやさぐれ酒場】」と題した動画が公開された。
青木は、デビューまもなく「どこ見てんのよ!」のフレーズと毒舌キャラでブレーク。日本テレビ系「エンタの神様」、テレビ朝日系「ロンドンハーツ」などでも活躍し、2000年代の印象的なブレーク芸人の一人となったが、当時は悩みもあったと振り返った。
(中略)
青木は当時の自身を「ネタのキャラクターよりもバラエティーのキャラクターの方が上回ってしまって。ネタのキャラクターをデフォルメしたのが(バラエティー出演時の)青木さやかのキャラクターにしてたんだけれども。こっちの方が強くなっちゃって」と冷静に分析。本人も手詰まりを感じていた時期に客観的な視点で状況を言語化してくれたのが、ダウンタウン・松本人志だったと話した。
「もう、ネタやってもウケなくなっちゃったんだよね。そうなっちゃったから。何かのコラムで松本さんが『青木さやかはネタはやめた方がいい』って書いてくれて。書いてくださって。それで、ウチの事務所も。(青木が)『松本さんが書いてます』って言ったら『松本さんが言うなら、もうやめてもいいよ』って」と振り返った。
幸が「そうか。素の方が強くなっちゃったらネタはウケづらいですもんね?」と納得すると、青木は「そうでしょ?本当、そうなの。だからちょっとずつバラエティーの方に。ネタ番組よりもバラエティーの方に移行していくっていうような感じで。『ロンドンハーツ』に出させてもらって」とネタ番組からバラエティー番組へと主戦場を移したことが、さらなるブレークにつながったことを明かしていた。
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3: 名無しさん@恐縮です 2026/09/07(月) 14:55:42.33 ID:uleXkzEj0
そして現在に至る
5: 名無しさん@恐縮です 2026/09/07(月) 14:56:49.32 ID:aNwtjxwd0
世にも奇妙滅茶苦茶自然な演技してたな
女優だろもう
女優だろもう
【青木さやか、若手時代に「全然笑いが起きなかった」転機になった松本人志からの指摘「ネタはやめた方がいい」さらなるブレークに】の続きを読む








