お笑い芸人まとめブログ

5chからお笑い芸人さんの気になる情報をピックアップしてまとめています。 霜降り明星推し!

    スポーツネタ

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    1: それでも動く名無し 2026/02/16(月) 00:12:09.28 ID:NUD19qB/d
    「1回(ジャンプ台から)飛んでみてほしい」

     そして高梨はヘイターたちに向けてこう言った。優しい笑顔で言うのが逆に怖いというか、真剣さが伝わってきた。

    「1回(ジャンプ台から)飛んでみてほしいです。本当に飛んでみてほしい」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1d9b82636c1873116cfe86a01597d3364fd912f?page=3

    6: それでも動く名無し 2026/02/16(月) 00:27:15.43 ID:/w0NwGTW0
    この人こういうメンタルだから五輪全然ダメなんじゃ・・

    11: それでも動く名無し 2026/02/16(月) 00:38:06.14 ID:BoGOuD8O0
    ほならね理論は本人が言ったらダメなんだよな
    取り巻きに言わせれば最強だから

    【【悲報】高梨沙羅さん「ほならね、自分が1回ジャンプ台から飛んでみろって話でしょ?💢」】の続きを読む

    1: 王子 ★ 2026/01/29(木) 08:40:55.47 ID:K33hFgJ/9
    画像
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ecdc47a2735879b6a3ca4c6a4658ab4eaae37b97/images/000

     バレーボールVリーグ女子・アルテミス北海道は、今季からユニホームをゆったりとしたシルエットのデザインへモデルチェンジした。目的は近年問題になっている、不適切なアングルでの撮影行為や性的な意図を持って撮影された画像、動画の拡散への対策だ。クラブは「選手ひとりひとりが安心してプレーに集中できる環境づくりを」と説明しており、主将の山田菜那光(23)は「(シルエットが)緩めにはなったんですけど、中にスパッツも履いて下着が見えない形になっているし、防犯になっていると思います。バレーに集中できる」と歓迎している。

     昨季までのユニホームは、袖が短く、また体のラインが目立つタイトなシルエットだった。動きやすさを追求したものであり、バレーボール界としては一般的なデザイン。選手内でも「かっこいい」「強そうに見える」という声はある。だがやはり、選手が意図しない形での画像、動画のSNSなどでの投稿は増えていた。特にリベロはパンツもゴールドカラーで肌の色に近かったこともあり、下半身を狙ったようなアングルで撮影された動画が散見された。選手からはシーズン途中にパンツの色を黒色へ変更する希望も出たという。時間的な問題でその変更はかなわなかったが、昨季主将を務めていた岩見花(24)は「なんでそういう目で見るんだろうというのもあるし、バレーを見に来てるんじゃないんだなっていうのもショックだった」。女性としての嫌悪感とともに、アスリートとしても気落ちしたという。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ecdc47a2735879b6a3ca4c6a4658ab4eaae37b97

    7: 名無しさん@恐縮です 2026/01/29(木) 08:45:53.90 ID:i6avwKRQ0
    画像を見せてもらわないと何も判断ができない。
    速やかな画像の提示を求む。

    15: 名無しさん@恐縮です 2026/01/29(木) 08:49:08.09 ID:ir2g1wbs0
    性的な目線で見られていない女子スポーツはないよ

    【「ショックだった」性的な意図の画像拡散 アルテミス北海道はユニホーム変更で対策】の続きを読む

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/23(金) 23:07:21.07 ID:ZfOSHcVs9
     サッカーシーンには突如として、たったひとつのプレーでファンの心を鷲掴みにする選手が現れる。選ばれし者にしかできない「魔法をかけた」瞬間だ。世界を魅了した古今東西のフットボール・ヒーローたちを、『ワールドサッカーダイジェスト』初代編集長の粕谷秀樹氏が紹介する。
     第48回は、誰もが認める「世界屈指の左サイドバック」を紹介する。ロベルト・カルロスだ。伝説となった衝撃的なFKの映像を、サッカーファンなら一度は見たことがあるだろう。ブラジル代表でもレアル・マドリードでも、ゴールでファウルの笛が吹かれるたびに、彼のFKを見たくて固唾を飲んだものだ。

     筆者の世代は、インステップとインサイドを初期段階でマスターすると、インフロントを使いたくなった。第二段階は、変化球の習得だ。ボールを曲げる技術は一種の憧れであり、壁の間を抜けてゴールに吸い込まれるようなキックを練習した。
     フットボールの世界では、FKの名手が多くのファンを虜(とりこ)にしてきた。ロベルト・リベリーノ、ジュニーニョ・ペルナンブカーノ、ジャンフランコ・ゾラ、ドラガン・ストイコビッチ、木村和司......。シニシャ・ミハイロヴィッチはFKだけでハットトリックを達成したこともある。
     ロベルト・カルロスの左足は「規格外」だった。
     漫画のような軌道を描くケースもあったのだから、単純に変化球とは表現できない。なかでも1997年にワールドカップのプレ大会「トゥルノワ・ドゥ・フランス」のフランス戦で放った一撃は強烈だった。
     距離はおよそ35m。フランス陣の壁、GKファビアン・バルテズのポジショニングも問題はない。ロベルト・カルロスは長めの助走からフィールド中央付近で左足を振った。ボールは右方向へ、壁の外を通過。軌道を大きく外れた......はずだった。
     次の瞬間、ボールは人の意思が働いているかのように、いや、空気抵抗を無視したかのように軌道が急激に変わって左に曲がり、右ポスト内側をこすってゴール。バルテズはボールの行方を見送るしかなかった。

    全文はソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2026/01/23/14/

    5: 名無しさん@恐縮です 2026/01/23(金) 23:12:11.99 ID:ttuzN0wS0
    絶対に壁になりたくない

    8: 名無しさん@恐縮です 2026/01/23(金) 23:13:03.52 ID:Q88JmtJF0
    シュート力99

    【ロベルト・カルロスの左足は「規格外」 引退して10年以上...いまだ「ロベカル二世」は現れず】の続きを読む

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    1: 王子 ★ 2026/01/20(火) 12:59:02.48 ID:SOZxKSqf9
     大相撲の元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジさんが20日までにX(旧ツイッター)を更新。大相撲初場所で精彩を欠く大の里(二所ノ関)、豊昇龍(立浪)の2横綱に関して「久々見たら、横綱大関さんたちひどい。アマチュア相撲みたいやり方ひどい」「弱ええー大相撲」と怒りの書き込みをした。

     19日の9日目に大の里が若元春に、豊昇龍が熱海富士にそれぞれ黒星。両横綱は18日の天覧相撲でも2大関とともに敗れており、連敗となった。出場の2人以上の横綱が終盤の上位戦を除いてそろって2日連続で敗れたのは1998年春場所の曙、貴乃花以来28年ぶり。ふがいない結果に、幕内優勝25回を誇る元横綱は黙っていられなかったようだ。

     フォロワーからも「朝青龍関、白鵬関の時代が懐かしいです」「ドルジさん強すぎのよ!」「今からまた復帰して怠け者達鍛えてくれ~」「朝青龍さんの時代は上位が安定してました」などの声が寄せられた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/052fd091276e5d4a26a9ad3e320cf9d71f4a4b8e

    5: 名無しさん@恐縮です 2026/01/20(火) 13:01:30.71 ID:Kz/2TDBr0
    肩怪我してたり膝怪我したたり、どっちの横綱も致命傷なんだから休ませるべき
    強行出場続けるなら今日も金星配給だよ

    6: 名無しさん@恐縮です 2026/01/20(火) 13:03:00.74 ID:lSJWfV390
    誰が優勝するかわからんから面白いやん

    【「弱ええー」…朝青龍、連敗中の2横綱をバッサリ 「アマチュア相撲みたいやり方ひどい」ふがいない結果に怒りのX連投】の続きを読む

    1: 少考さん ★ 2026/01/10(土) 20:40:49.68 ID:O+T3zJvJ9
    1/10【スターダム】フワちゃんが再デビュー2戦目で初勝利 葉月との師弟連係もさく裂、自力初勝利誓う…|プロレス格闘技DX

    『スターダム旗揚げ15周年記念シリーズ NEW YEAR STARS 2026 in KORAKUEN ~Day1~』後楽園ホール(2026年1月10日)
    ○葉月&フワちゃんvsコグマ&金屋あんね×

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     フワちゃんが再デビュー2戦目で初勝利。師弟タッグで快勝したフワちゃんは葉月からのエールに応えるように自力勝利を誓った。

     昨年12・29両国大会で再デビュー戦を行い、プロレスラーとして本格始動したフワちゃん。この日、聖地・後楽園で2戦目にして2026年初戦を迎え、再デビュー戦の相手を務めた葉月と今度は師弟タッグを結成。コグマ&金屋と対戦した。タッグマッチは2023年4・23横浜アリーナ大会(葉月&フワちゃんvs林下詩美&天咲光由)以来、2年9ヵ月ぶりで、再デビュー後、初となった。

     先発で飛び出したフワちゃんは再デビュー祝いの強制クマを予告したコグマを殴りつけて大ブーイングを浴びてしまう。金屋との新人対決になると、エルボー合戦で意地を張り合ったが、ボディスラムで先制され、コグマにはチョップやその場飛びフットスタンプなどでお返しされたが、強制クマは葉月に救出されたものの、ツープラトン攻撃は不発に終わった。それでもフワちゃんはエルボーを連発して立ち向かい、エルボー一発で返り討ちにされてもドロップキックで一矢報いた。

     葉月とのダブル顔面ウォッシュによる師弟連係もさく裂。葉月がクロスフェースで金屋を捕らえると、フワちゃんは卍固めでコグマを分断する好フォローを見せた。終盤には金屋にダブルフロントハイキックをズバリ。終盤にはブレーンバスターでコグマを投げて排除すると、葉月が変型クロスフェースで金屋をギブアップさせた。

     フワちゃんがタッグマッチながら再デビュー2戦目で初勝利。試合後、「ホントに初タッグ、気合入れて臨んだのでメチャクチャうれしかったです。初勝利が葉月さんと初めて獲れるなんて本当に夢みたい」と喜びを表現。葉月が「初めての勝利をこの聖地・後楽園で上げれたことはすごくうれしいけど、一つ悔しいなって思うのは、フワちゃんじゃなくてウチが獲っちゃったこと」と言うように今度は自力初勝利が期待されるところで「葉月さんが言ってたように悔しい点は葉月さんに胸を借りっぱなしだった。今日は胸だけじゃなくてメイク道具も借りたし」と話したフワちゃんは「調子に乗りやすい性格なので、これに甘んじて勝利、勝利って言わずに、自力勝利ではないので、しっかり図に乗らずにひたむきにこれからも頑張っていきたいなって思います」と誓っていた。

     フワちゃんの次戦は1・21後楽園大会。以降も1・31後楽園、2・7大阪の2大会に参戦が決まっている。


    【試合後の葉月&フワちゃん】

    ▼葉月「久しぶりの師弟タッグ。フワちゃん初めての勝利?」

    ▼フワちゃん「ありがとうございます」

    ▼葉月「初めての勝利をこの聖地・後楽園で上げれたことはすごくうれしいけど、一つ悔しいなって思うのは、フワちゃんじゃなくてウチが獲っちゃったことかな。だからこそ次は隣でサポートするのか分かんないけど、師弟タッグは続けたいと思ってるし、フワちゃんとのタッグはどんどん盛り上げていきたいなって思ってるから。次はフワちゃんがキッチリ、スリーなのかギブアップなのか獲ってほしいなって思ってる」

    ▼フワちゃん「ありがとうございます。おっしゃる通りだと思います。ホントに初タッグ、気合入れて臨んだのでメチャクチャうれしかったです。初勝利が葉月さんと初めて獲れるなんて本当に夢みたいで。葉月さんが言ってたように悔しい点は葉月さんに胸を借りっぱなしだった。今日は胸だけじゃなくてメイク道具も借りたし。すいません。早くタッチしたいのにいろいろやっていただいて。私も精いっぱい、いっぱいいっぱいだったところがあったので、葉月さんのサポートありきで今日はいけたなって。調子に乗りやすい性格なので、これに甘んじて勝利、勝利って言わずに、自力勝利ではないので、しっかり図に乗らずにひたむきにこれからも頑張っていきたいなって思います。次は絶対メイク道具、自分で持ってきます」

    ▼葉月「どんどん試合が続いていくから、フワちゃんもプロレスラーとして自分の足でやっていけるように」

    ▼フワちゃん「そうですね。まだ葉月さんがいない未来が描けてないので。しっかりイメージできるように、これから修業を積んでいって」

    (略)

    ※全文はソースで
    https://dx-sp.gsj.bz/dxnews.index/detail/?news_id=20260110006

    14: 名無しさん@恐縮です 2026/01/10(土) 20:48:50.65 ID:56UnEt6G0
    ぽっこりお腹じゃないからフワちゃんに見えない

    34: 名無しさん@恐縮です 2026/01/10(土) 20:57:43.88 ID:nK7SI/uo0
    客入りもいいし天職やろ

    【フワちゃんが再デビュー2戦目で初勝利】の続きを読む

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/12/01(月) 19:49:06.41 ID:c4rW2ZDJ9
    21歳のツアールーキー、都玲華は1日
    自身のインスタグラムを更新。週刊文春で報じられた51歳の石井忍コーチとの関係について
    直筆手紙の画像を投稿し、説明した。

    「石井忍コーチとは、昨年からお付き合いをしておりました。しかし今回の件で、私の一番大事な両親を悲しませることは出来ないと思い、交際関係およびコーチ契約を解消する事を決断いたしました。石井コーチには、私をプロテスト合格、シード選手になるまで導いて頂いたことは感謝しかありません。今後は真摯にゴルフと向き合い、人としても立派なプロゴルファーに成長できるよう精進してまいります」と都。

    また、同日に石井氏も自身のインスタグラムを更新し、「週刊文春による報道の内容は概ね事実であります。当時私は約3年の別居期間を経て婚姻関係が事実上破綻しておりました。現在は互いに話し合い正式に区切りがついた状態です。しかし今回の出来事と向き合い、自分の行いと責任を受け止めたうえで今後の在り方として、都選手との全ての関係を解消する判断をいたしました。今後は指導者として人として改めて自分と真摯に向き合いそして学び直し、信頼を取り戻せる人間へと成長していきたいと思います」とした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f7188202db281270808d9e74e7eeb2499db52b11

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    85: 名無しさん@恐縮です 2025/12/01(月) 19:58:37.52 ID:hJkZlt/g0
    >>1
    「週刊文春による報道の内容は概ね事実であります。当時私は約3年の別居期間を経て婚姻関係が事実上破綻しておりました。


    ふむ
    21歳マイナス約3年=18歳
    セーフセーフか

    265: 名無しさん@恐縮です 2025/12/01(月) 20:45:17.53 ID:9Vj25SF80
    >>1
    不倫やんけ

    【都玲華(21)30歳年上の既婚者コーチとの交際関係とコーチ契約解消「昨年からお付き合いしてました。」】の続きを読む

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