BUMP OF CHICKENってなんであんな大幅な路線変更したんや? 2025年12月14日 カテゴリ:ネットネタ 1: それでも動く名無し 2025/12/10(水) 00:25:10.73 ID:ES40fBWz0 RAY出してから一切興味なくなってしまったわ 9: それでも動く名無し 2025/12/10(水) 00:27:07.15 ID:7jNC217I0 結婚したから陰鬱な感じが消えた 11: それでも動く名無し 2025/12/10(水) 00:27:30.97 ID:aCYLfpFlM メジャーになって散々チヤホヤされたら 暗い曲かけなくなったんやろ 【BUMP OF CHICKENってなんであんな大幅な路線変更したんや?】の続きを読む
ハリウッド実写版『ストリートファイター』初映像解禁 リュウ&春麗らのビジュアルも公開 2025年12月13日 カテゴリ:ネットネタ 1: muffin ★ 2025/12/12(金) 16:28:37.29 ID:aj5AVzJH9 https://news.livedoor.com/article/detail/30191620/ 2025年12月12日 15時0分 人気ゲーム「ストリートファイター」を新たにハリウッドで実写映画化する『Street Fighter(原題)』より、初のティーザー映像が公開。公式インスタグラムでは、合わせて主要17キャストのビジュアルが公開された。 本作は、全世界でシリーズ累計販売本数5700万本を超える対戦格闘ゲームの金字塔「ストリートファイター」を原作に、『マインクラフト/ザ・ムービー』(2025)や『ゴジラ×コング 新たなる帝国』(2024)、「デューン 砂の惑星」シリーズなどを手掛けてきたレジェンダリー・ピクチャーズが、カプコンと共同で製作する実写映画。 Varietyによると、日本時間12月12日に開催された「The Game Awards 2025(TGA 2025)」にキャストが登壇し、ティーザー映像が紹介されたそう。お披露目された映像では、ケン、リュウ、春麗ら、ゲームでおなじみのキャラクターたちが、ファイトを繰り広げる様子が映し出される。 実写版の舞台は1993年。疎遠になっていたストリートファイターのリュウとケンは、謎めいた女性・春麗に誘われ、次なるワールド・ウォリアー・トーナメントに参加。再び戦いの場へと戻った2人だったが、それは拳と運命、怒りが激しくぶつかり合う過酷な闘いだった。しかしこのトーナメントの背後には、彼らを対決へと導き、過去の悪魔と向き合わせる危険な陰謀が潜んでいた…というストーリー。監督は『バッド・トリップ ~どっきり横断の旅~』で知られるキタオ・サクライが務める。 ケン役は、『ブラックアダム』で知られるノア・センティネオ、リュウ役は『G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ』や『ブレット・トレイン』のアンドリュー・小路、春麗役は『BAD GENIUS/バッド・ジーニアス』にはカリーナ・リャンが決定。 アクマ(豪鬼)役は『僕のミッシー』のジョー“ローマン・レインズ”アノアイ、M.バイソン役は『オッペンハイマー』のデヴィッド・ダストマルチャン、火引弾役には『アップグレード どん底女子の幸せ探し』のアンドリュー・シュルツ、ドン・ソバージュ役は『ラフ・ナイト 史上最悪!?の独身さよならパーティー』のエリック・アンドレ、ダルシム役は、『ムンバイの怖れ知らず』のヴィドゥユト・ジャームワールが演じる。 そしてバルログ役は、『エクスペンダブルズ ニューブラッド』のカーティス“50セント”ジャクソン、ブランカ役は『アクアマン』や『マインクラフト/ザ・ムービー』のジェイソン・モモア、ザンギエフ役は『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』のオリヴィエ・リヒタース、キャミィ役には『モータルコンバット』メラニー・ジャーンソンがふんする。 また、ガイル役にプロレスラーのコーディ・ローデス、ベガ役にミュージシャンのオーヴィル・ペック、エドモンド本田役にプロレスラーの後藤洋央紀、ジュリ役にテコンドー世界チャンピオンのレイナ・ヴァランディンガム、ジョー役に総合格闘家のアレクサンダー・ヴォルカノフスキーを起用するなど、豪華かつバラエティに富んだキャストとなっており、インスタグラムではキャラクターを忠実に再現したビジュアルが公開されている。 動画 Street Fighter | Game Awards Sneak Peek (2026 Movie) https://www.youtube.com/watch?v=tV2qoDVnfxs https://www.instagram.com/streetfightermovie/ 80: 名無しさん@恐縮です 2025/12/12(金) 16:45:46.37 ID:m0x+CYwR0 >>1 全キャラ 【ハリウッド実写版『ストリートファイター』初映像解禁 リュウ&春麗らのビジュアルも公開】の続きを読む
【画像】懲役64年から出所したお爺ちゃん(91)の姿wwwww 2025年12月13日 カテゴリ:ネットネタ 1: それでも動く名無し 2025/12/04(木) 23:32:15.90 ID:eynl8DMS0 2: それでも動く名無し 2025/12/04(木) 23:33:27.19 ID:VTz+8Emd0 わけえ ほんまに91かよ 3: それでも動く名無し 2025/12/04(木) 23:34:20.29 ID:P7THptc20 刑務所の中じゃ苦労をある意味しんからな 【【画像】懲役64年から出所したお爺ちゃん(91)の姿wwwww】の続きを読む
国分太一、地上波復帰は困難でもキャンプ趣味を活かしYouTubeで復帰するシナリオも 2025年12月13日 カテゴリ:ネットネタ 1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2025/12/10(水) 09:06:30.33 ID:5g5e+kIY9 2025.12.10 07:00 週刊ポスト 公の場に姿を現わしたのはおよそ半年ぶり。元TOKIO・国分太一(51)の悲痛な訴えは相手に届かなかった。 6月にコンプライアンス上の問題行為が複数あったとして、日本テレビの『ザ!鉄腕!ダッシュ!!』を降板、芸能活動を休止中の国分が11月26日に記者会見に臨んだ。どの行為が問題になったのか「答え合わせがしたい」と涙ながらに訴えたが、日テレの福田博之社長は定例会見(12月1日)で「答え合わせをするまでもない」と一蹴。 「国分さんは日本弁護士連合会に『人権救済申立書』を提出していますが、被害者を守るという日テレの姿勢は変わらず、事態の打開は容易ではない」(スポーツ紙記者) 各局のコンプラ意識の高まりもあり「テレビ復帰は困難」(同前)との見方が強いが、新路線での復帰の可能性に言及するのはある映像制作関係者。 「YouTubeです。TOKIOメンバーはダッシュ村で培ったサバイバル力があり、釣り、旅、料理といったYouTubeの王道人気ジャンルを広くカバーできる。実際、松岡昌宏さんも昨年YouTubeチャンネルを開設し、料理や各地の居酒屋めぐりの動画などで再生回数100万回超の動画を連発しています」 なにより、国分の趣味が強みなのだという。 「彼はキャンプ好きを公言しています。YouTubeでは数年前からキャンプ動画ブームがきており、人気のはしりとなった芸人のヒロシさんは、ソロキャンプ動画で600万回超の再生を記録したことも。お笑いコンビ『チュートリアル』の徳井義実さんもキャンプ動画で100万回超の再生を連発しており、このほかヒロミさんやのんさんなど芸能人が続々とキャンプ動画をアップしている。国分さんが参戦すればキャンプYouTuberの人気の構図が一変する可能性がある」(同前) 奇しくも『週刊新潮』(12月4日発売号)で、松岡が国分の今後についてYouTubeに言及し、「国分さんがチャンネルを立ち上げて私が出る、ということもありえる」と答えていた。 新天地は見つかるのか。 https://www.news-postseven.com/archives/20251210_2080572.html?DETAIL 98: 名無しさん@恐縮です 2025/12/10(水) 09:31:13.37 ID:EGN1Dryv0 >>1 YouTuberなめんなよ!って宮迫に言われそう 437: 名無しさん@恐縮です 2025/12/10(水) 12:26:01.27 ID:L74MGaVW0 >>1 キャンプYouTubeスタッフに「最近いつした?」って聞いちゃうから止めといた方が 【国分太一、地上波復帰は困難でもキャンプ趣味を活かしYouTubeで復帰するシナリオも】の続きを読む
「人生でいちばん泣けた小説」ランキングTOP5 2位『永遠の0』に2倍以上の差をつけた1位とは 2025年12月12日 カテゴリ:ネットネタ 1: muffin ★ 2025/12/09(火) 16:42:37.97 ID:WKzdgyy69 https://news.yahoo.co.jp/articles/ef38edf935fce84cb4b597ace2b684a6f809dc4e 12/9(火) 16:10 株式会社vivianeが運営する小説情報サイト「小説ヨミタイ」は、「人生で一番泣けた小説」というアンケートの結果を発表しました。どのようなランキングになったのでしょうか。 TOP5を下から見ていくと、『恋空(著:美嘉)』、『手紙(著:東野圭吾)』、『アルジャーノンに花束を(著:ダニエル・キイス)』、『永遠の0(著:百田尚樹)』、『君の膵臓をたべたい(著:住野よる)』がランクインしていました。 1位の『君の膵臓をたべたい』は全回答者の約24%を占め、2位の『永遠の0』(約10%)を大きく引き離しています。余命わずかな少女と無関心な少年の交流を描いた青春小説が、多くの読者の心を揺さぶったようです。 ランキング上位作品には共通した特徴があります。日本人作家による作品が多く、いずれも映像化されたことがあり、学生・家族・恋人など身近な関係性を舞台にしていること、そして「氏」「別れ」「再生」といったテーマを軸に、人とのつながりや生きる意味を見つめ直す内容が中心となっています。 また、アンケートに答えた1割の人は「泣かない」と回答しており、「映像作品の方が感情移入できる」「悲しい物語よりも前向きな作品を好む」「物語を客観的に楽しみたい」など、感情の共鳴よりも知的な没入を求める読者層の存在が明らかになりました。 結果 【調査概要】 調査対象:日常から小説を読む習慣のある男女500名 調査期間:2025年11月 調査方法:インターネットリサーチ(クラウドソーシングサービスを利用) 16: 名無しさん@恐縮です 2025/12/09(火) 16:52:05.42 ID:ZkEDTF8w0 小説で泣ける人は想像力がとても豊か 46: 名無しさん@恐縮です 2025/12/09(火) 17:09:02.22 ID:3Vmu6h5D0 君の膵臓をたべたい 書籍 2016年5月 映画 2017年7月 永遠の0 書籍 2006年8月 映画 2013年12月 何となく、この辺の時期に多感な中高生ぐらいだったような世代に重点的に聞いたのかな 【「人生でいちばん泣けた小説」ランキングTOP5 2位『永遠の0』に2倍以上の差をつけた1位とは】の続きを読む
高視聴率でも地上波NG? テレビで放映されなくなった映画『エマニエル夫人』 2025年12月12日 カテゴリ:ネットネタ 1: 冬月記者 ★ 2025/12/11(木) 14:46:09.40 ID:P9vv5Pcm9 https://news.yahoo.co.jp/articles/fe26975491ed0e4b0f79e2e6ea14aec15c125542 高視聴率でも地上波NG? テレビで放映されなくなった映画(5)今じゃ絶対にありえない…伝説の過激描写は? 『不適切にもほどがある!』(TBS系)は、バブル期からタイムスリップした主人公を通して現代社会を皮肉るドラマだった。 とはいえ、実際に当時の番組を見ると「これを地上波で?」と心配になる番組も。今回は、かつては地上波で頻繁に放送されていたものの、コンプラの波で放送できなくなったであろう映画5本を紹介する。 『エマニエル夫人』(1974) 監督:ジュスト・ジャカン 脚本:ジャン=ルイ・リシャール 原作:エマニエル・アルサン キャスト:シルヴィア・クリステル、アラン・キューニー、ダニエル・サーキー、マリカ・グリーン、ジャンヌ・コレティン、クリスティーヌ・ボワッソン 【作品内容】 外交官夫人のエマニエル(シルビア・クリステル)は、夫の招待で、赴任地のバンコクを訪問。久しぶりの夫との逢瀬やエキゾチックな町の生活を楽しんでいた。 そんなある日。彼女は、知人の紹介で「性の儀式」へと招かれる。はじめの内はおとなしかった彼女。しかし、性に奔放な人々と触れ合う中で、徐々に内に秘めた欲望を開花させ、大胆な女性へと変貌していく―。 【注目ポイント】 1966年から2017年まで、50年の長きにわたり日曜の夜に君臨し続けた『日曜洋画劇場』(テレビ朝日系)。伝説の映画解説者淀川長春の「サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ」という名文句とともに記憶に刻まれている方も多いのではないだろうか。 さて、本番組枠の歴代高視聴率作品を紐解くと、『スーパーマン』(1979)や『ダイ・ハード』(1989)といったおなじみの作品に混ざって、意外な作品が上位にランクインしていることが分かる。1975年公開の映画『エマニエル夫人』だ。 本作は、エマニュエル・アルサンの同名小説を原作に、女性の性の解放を描いた作品。監督をファッション写真家のジュスト・ジャカンが、主演のエマニエル夫人役を新人女優のシルビア・クリステルが演じている。 レ〇ビアンシーンやアヘン窟での複数プレイなど、全編に渡ってエロティックなシーンが満載の本作。特に、ジャカンによる甘美な映像とクリステルの妖艶な演技は、従来のポルノ映画では蚊帳の外だった女性客の心をわしづかみにし社会現象化した。 そんな本作が初放送されたのは、公開から2年後の1977年のこと。エマニエル夫人役の吹き替えには新人女優の山口いづみが起用され、30.8%の驚異的な視聴率を記録した。 ちなみに、2回目の放映となったテレビ東京『木曜洋画劇場』(1979年1月25日放送)でも、22.5%の高視聴率を記録している。 なお、本作は、その後『続エマニエル夫人』(1975)、『さよならエマニエル夫人』(1977)とシリーズ化。さらに、1984年には、新たにモデルのミア・ニグレンを主人公に配して『エマニュエル』が制作されている。気になった方はこちらもチェックしてもらいたい。 202: 名無しさん@恐縮です 2025/12/11(木) 16:17:26.06 ID:fj8nqoyB0 >>1 >映画5本を紹介する。 1吉原炎上 2マルサの女 3極道の妻たち 最後の戦い 4スペースバンパイア 5エマニエル夫人 【高視聴率でも地上波NG? テレビで放映されなくなった映画『エマニエル夫人』】の続きを読む