お笑い芸人まとめブログ

5chからお笑い芸人さんの気になる情報をピックアップしてまとめています。 霜降り明星推し!

    漫画・アニメネタ

    business_man2_3_surprise

    1: muffin ★ 2026/03/07(土) 00:03:09.48 ID:688nXu/W9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae0c8993600dbea057e84da689b99261a1ce74b6
    3/6(金) 21:28

     森川ジョージ氏による人気漫画「はじめの一歩」の作品公式Xが更新され、4日発売の「週刊少年マガジン14号」に掲載した1515話について、編集部側の入稿ミスにより一部のセリフが入っていない状態での掲載となったことを報告。森川氏、読者に対して謝罪した。

     同Xに週刊少年マガジン編集部名義の文面が掲載され、「2026年3月4日(水)発売の週刊少年マガジン14号に掲載いたしました『はじめの一歩』1515話につきまして、編集部側の入稿ミスにより、340、341ページのセリフが入っていない状態での掲載となってしまいました」と報告。

     セリフが入った正しいページは週刊少年マガジン公式サイトに掲載し、アプリ「マガポケ」版はすでに修正が完了しているという。電子版についても修正対応を実施中で、順次正しいデータに切り替わるとした。

     同編集部は「読者の皆様ならびに森川ジョージ先生に多大なるご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます」と謝罪し、「今後はこのようなことがないように細心の注意をしていく所存です。引き続き本作をよろしくお願いいたします」と呼びかけた。

    5: 名無しさん@恐縮です 2026/03/07(土) 00:06:20.55 ID:ww7phK6C0
    編集もやる気ないからチェックしてないんだな

    8: 名無しさん@恐縮です 2026/03/07(土) 00:07:03.41 ID:JfILjaGQ0
    はよ終わらせろという編集部からのメッセージ

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    HC0V-BTbQAE2Ndf

    1: muffin ★ 2026/03/08(日) 15:40:03.72 ID:P5U/tzPS9
    https://natalie.mu/comic/news/663069
    2026年3月8日

    「エヴァンゲリオン」作品30周年記念フェス「EVANGELION:30+;」にて上映された短編アニメーション「エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行」が、カラーのYouTube公式チャンネルで公開された。

    「エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行」は、惣流・アスカ・ラングレーと式波・アスカ・ラングレーを中心としたアニメ。惣流・アスカ・ラングレーが幸せになる展開を模索するさまが、コミカルに描かれる。

    なお同作は、イベント最終日ステージにて「なんらかの形でお届けする」旨のアナウンスをしていたが、一部来場者により盗撮および違法アップロードが行われていた。カラーは違法投稿の削除申請の通報業務を行ったが、著作権を証明するために記述したアクセス情報が、Xの仕様により盗撮映像を投稿したアカウント側へと開示。社外に提供するつもりではなかった公式データが一時的に外部からアクセス可能となり、データをダウンロードした盗撮映像投稿者の投稿により公式映像が拡散されてしまっていた。エヴァンゲリオン公式サイトには、「今回の盗撮映像および流出映像のSNS拡散防止対応に大変苦慮しており、是非公式YouTubeチャンネルでのご視聴をいただきますよう、ご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます」とコメントが掲載されている。

    エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行
    https://www.youtube.com/watch?v=t6ju8O7a89g

    no title

    15: 名無しさん@恐縮です 2026/03/08(日) 16:03:23.22 ID:yalC5Q7k0
    漫才だったな

    46: 名無しさん@恐縮です 2026/03/08(日) 17:46:10.15 ID:sr9VjNUI0
    俺の中のアスカはケンケンの物になって終わった

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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2026/03/07(土) 19:45:09.96 ID:1gklQNTD9
    黎明期以来、数万本以上が制作されていると言われる日本のテレビドラマ。1年のうちに放送されるドラマは100本程度に上り、その大半が放送後に配信・ソフト化されている。しかし、中には、配信はおろかDVDにも収録されていない「幻のエピソード」も。今回は、大人の事情で世に出なかった「永久欠番」回について解説する。第2回。(文:編集部)

    『ウルトラセブン』(1970)第12話「遊星より愛をこめて」

    キャスト:阿知波信介、古谷敏、ひし美ゆり子

     怪獣ブームの火付け役として、昭和男子の胸を躍らせた『ウルトラシリーズ』しかし、中には、社会的に大問題になった回もある。1967年12月17日放送の『ウルトラセブン』第12話「遊星から愛をこめて」だ。

     監督はあまたの特撮作品を世に送り出した奇才、実相寺昭雄。脚本は、実相寺と長年コンビを組んできた佐々木守が担当している。

     物語はこうだ。ある日突然、宇宙のどこかで大爆発が発生。ウルトラホーク2号で宇宙パトロール中だったソガ隊員(阿知波信介)とアマギ隊員(古谷敏)は、大爆発による放射能を検出する。

     一方その頃東京では、謎の腕時計を手にした若い女性たちが「原爆病」に似た症状で次々と命を落としており、アンヌ隊員(ひし美ゆり子)の友人も、その腕時計をはめていた。

     アンヌが友人に腕時計を問い詰めると、彼は、恋人からもらったものだと答える。恋人を尾行するアンヌ。すると、廃ビルに入った彼は、アンヌの目の前で「スペル星人」へと姿を変えるー。

     さて、本作で問題となったのは、この「スペル星人」のビジュアルだ。

     のっぺりとした脳面のような顔に、真っ白な肌。そして、体には、ところどころ火傷の跡がついている。実相寺によると、この跡は「ケロイド」なのだという。そう、このキャラクターは、原子爆弾に伴う被爆がモチーフになっているのだ。

     ただ、このキャラクターが問題視されるようになったのは、放送から3年後のこと。雑誌の付録に「ひばくせい人」というあまりにもなネーミングで載っているのを東京都原爆被爆者団体協議会の専門委員だった中島竜美氏が発見し、抗議したのが始まりだった。

     その後、新聞が大きく報じたことで、全国の被爆者団体が小学館と円谷プロを抗議。円谷プロは、「今後一切、スペル星人に関する資料の提供を差し控える」として、スペル星人もろとも本エピソードを完全欠番とした。

     ただ一方で、中島氏は雑誌で次のように語っている。

    「私の投書が結果的に第12話を封印させてしまった。表現の自由を潰してしまったという思いがある。簡単に存在をなくすことは恐いことだ」(『FLASH』2005年11月22日号)

     スペル星人が残した問題は思いのほか深いのかもしれない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a352881a8c7dc9f797e19e1d298bbd62709231b

    60: 名無しさん@恐縮です 2026/03/07(土) 20:24:43.17 ID:Wloziqxx0
    >>1
    ( ´,_ゝ`)プッ

    no title

    7: 名無しさん@恐縮です 2026/03/07(土) 19:49:10.06 ID:f7V9Eo9A0
    定期的にこの話出るね

    【放送禁止の闇…二度と見られない人気ドラマの永久欠番回 放送終了後に物議…『ウルトラセブン』第12話「遊星より愛をこめて」】の続きを読む

    shinpai_man

    1: muffin ★ 2026/03/04(水) 08:51:52.62 ID:SEvdJwf59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab4ecbefd3ca752cac1e88f039141bdf02640aea
    3/3(火) 20:00

     フジテレビ系で放送中のアニメ『ONE PIECE』のヒロインたちを描いた『ONE PIECE HEROINES』が、今年7月から放送される。大人気作品のはずだが、ネット上には早くもネガティブな声が飛び交っていて……。

     原作は『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の同名漫画で、1997年から現在まで続いている。アニメは1999年からスタートし、放送枠を変更しながら放送中だ。

    「原作のコミックスは現在113巻まで発売されており、全世界の累計発行部数は5億冊以上を突破しています。アニメも劇場版がヒットするなど、日本を代表する人気作です。しかし、物語が長期化しているため、ネット上には“もう飽きた”“途中で見るのやめちゃった”という声も。“どうやって終わるのか気になるから惰性で読んでる”といった、悲しい理由で読み続けている人も少なくないようです」(漫画雑誌編集者)

     そんな中で発表された、『ONE PIECE magazine』(集英社)で連載された小説シリーズ『ONE PIECE HEROINES』のアニメ化。今年7月から、午後11時15分にフジテレビ系で放送される。

    「タイトル通り『ONE PIECE』に登場するヒロインたちが主役の作品です。アニメではまず、メインキャラクターの1人であるナミが登場する『episode : NAMI』が放送されるとのこと。ヒロインたちの“自分らしさ”を描き、アニメオリジナル要素も入れながらストーリーが展開されていくとか」(アニメライター)

     キャラクターを深掘りしていく内容になりそうだが、本編には直接関係しないため、ネット上では「これって誰をターゲットにしたアニメなんだろう?」「もうONE PIECEなのかすらわからない。やる意味ある?」「惰性で続けるならアニメやめればいいのに。全然期待できない」「こういうサイドストーリーって原作終わってからでもいいんじゃない? なんで今やるんだろう」「本編すらグダグダでつまらないのに……まずは本編をいい形で終わらせたほうがいいのでは」など、微妙な反応が上がっている。

     いわゆる“番外編”のようなストーリーを挟むのは、制作側の事情もありそうだ。

    全文はソースをご覧ください
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1772544098/

    7: 名無しさん@恐縮です 2026/03/04(水) 08:55:58.81 ID:K+DkvUvk0
    ダラダラ描ける才能

    11: 名無しさん@恐縮です 2026/03/04(水) 08:56:59.31 ID:8s3K8b170
    主要キャラの2年後のルックスが浸透してない時点でね

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    shock_woman

    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2026/03/02(月) 19:29:36.58 ID:YPY70r8/9
     小学館は2日、『マンガワン』における新たな原作者起用問題と第三者委員会設置について発表した。「『星霜の心理士』原作者起用に関するご説明」と題して、『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆していることについて説明を行った。

     サイトでは「個人情報については、犯歴であっても本人の了承を得ずに他者が公表することは重大な人権侵害にあたります。今回、マンガワン編集部からの要望で八ツ波樹氏がマツキタツヤ氏であるということを公表したいとお願いしたところ、八ツ波樹氏からすでに憶測が広まりつつある現況を鑑みて了承をいただきました」と前置きを行った。

     その上で「以下は、八ツ波樹氏の了承のもと公表するものです。八ツ波樹氏は2020年8月に強制わいせつ容疑で逮捕・起訴され、その後、有罪判決(懲役1年6か月、執行猶予3年)を受けた人物です。編集部はその事実を把握した上で、『星霜の心理士』の原作者として起用の判断を行いました。起用に当たっては、判決の確定及び執行猶予期間の満了を確認し、事件に対する反省の姿勢や再発防止への取り組み、専門家による社会復帰支援状況について確認を行い、編集部内で検討しました」として、起用の経緯を記した。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a967488eaf5dac22eec87d400290bbfc757e257b

    19: 名無しさん@恐縮です 2026/03/02(月) 19:33:06.34 ID:/7r3k3990
    ペンネーム変えればどうという事はない

    【小学館『マンガワン』有罪判決受けた『アクタージュ』原作者・マツキタツヤを別のペンネームで起用】の続きを読む

    business_man2_3_surprise

    1: Anonymous ★ 2026/02/28(土) 15:08:30.59 ID:bwjQNm5Z9
    小学館のマンガ配信アプリ「マンガワン」の編集部は2月27日、「常人仮面」の配信と、単行本の出荷を停止したと発表した。「起用判断および確認体制に問題があった」としている。
    同社によると、「常人仮面」の原作者の一路一氏は、もともと「山本章一」名義で「堕天作戦」を連載。発表では、「2020年に、山本氏が逮捕・略式起訴され罰金刑を受けたことを踏まえ、『堕天作戦』の連載を中止いたしました」としている。

    しかしその後、2022年に「一路一」と別のペンネームに変えて、「常人仮面」で原作者を担当した。今回の声明では、「本来であれば原作者として起用すべきではありませんでした」と謝罪した。

    この原作者は北海道内の私立高校の元教員という。朝日新聞などによると、元生徒の女性が性暴力を受けたとして、2022年に損害賠償を求める民事訴訟を札幌地裁に起こした。この2月に、札幌地裁は同氏に1100万円の支払いを命じていた。

    小学館が、事件を把握しながらも、原作者として起用し新連載を始めたことなどの一連の経緯をめぐり、マンガワンで作品を配信している複数の漫画家たちが、同社への抗議として作品を取り下げると宣言する事態になっている。

    「十分な説明やアクションがない状態では協力をしない」
    「映像研には手を出すな!」の大童澄瞳さんは27日に公式Xで、マンガワンでの同作の更新停止を報告。「加害者が法で適切に裁かれる事に加え、被害者の求めに対し、作家とマンガワン編集部、並びに小学館は一定の道義的責任を果たすべきである」と指摘。「経緯の説明や改善方針などに関する十分な説明や具体的アクションがない状態では協力をしない」と明言した。

    「青春ヘビーローテーション」の水瀬藍さんも、「強い憤りを感じています」として、作品の配信停止を申し入れていることを報告。「ねこ、はじめました」の環方このみさん、「99%サキュバスちゃん」の白石ユキさんなど複数の漫画家が、配信停止を発表している。

    「常人仮面」作画担当の鶴吉繪理さんは、自身のXで、今回の事件や名義変更の理由について、事前に何も知らされておらず、報道とSNSで知ったと明かした。原作者とは一度会っただけで、やり取りは担当者を通じて行っていたという。「作品は絵空事だからこそ自由です。だからこそ現実世界で人を傷つける行為があってはならない」とし、「被害に遭われた方の心身の回復が守られることを心より願っております」と述べた。

    示談交渉に編集者が関与
    また、損害賠償請求訴訟の判決では、編集者の関与についても明らかになっている。

    共同通信によると、児童買春・ポルノ禁止法違反の罪で罰金30万円の略式命令を受けたあとの2021年5月、編集者は、和解を協議していたLINEグループに参加。示談金150万円を支払う、性加害について口外禁止などの条件を巡って公正証書の作成を提案したが、女性が納得せず、和解は成立しなかったと報じている。

    小学館は、「編集部が組織として関与する意図はありません」としながら、担当編集者が関与していたことは認めた。「事案の重大性に対する認識および情報把握が十分であったとは言えず、不適切な対応でした」と謝罪し、再発防止に取り組むとしている。
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/huffingtonpost/nation/huffingtonpost-69a23875e4b00f90773946a4

    105: 名無しさん@恐縮です 2026/02/28(土) 15:54:49.45 ID:G34RK8j50
    >>1
    これ凄いことだわ。漫画家は森川ジョージみたいな事なかれ主義で媚び諂う奴ばかりだと思ってた。

    446: 名無しさん@恐縮です 2026/02/28(土) 18:15:17.36 ID:Eyr+e1vj0
    >>1
    またトラブルメーカー小学館か

    【小学館に抗議…マンガワンで配信停止する漫画家が相次ぐ「映像研には手を出すな!」「青春ヘビーローテーション」「ねこ、はじめました」】の続きを読む

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